YLVA Salon これまでの催し
8月29日(日)
AKANE LIV(From LIV MOON) ”白昼の月*月の果実”
~北欧の精霊に出逢う エレガントゴシックなサマーコンサート~ @ イルバ・サロン~

昨年“4オクターブの歌姫”として鮮烈なデビューを果たしたAKANE LIVがお贈りする、イルバ・サロン スペシャルコンサート。スウェーデンの伝統工芸が飾られた北欧的空間で、生の歌声に魅了される贅沢なひととき。
8月29日(日) 2回公演
※どちらも満席となりました。ありがとうございます。
「白昼の月」 13:30open 14:00start(~15:30) Sold Out!
「月の果実」 17:30open 18:00start(~19:30) Sold Out!
●参加費 6,500円(ドリンク付)
●定員 各回50名 ※要予約
●会場 表参道 YHIギャラリー
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-3-16 ヤマナシ ヘムスロイド内
●アクセス 東京メトロ「表参道」駅A2出口より徒歩3分。ベネトンの原宿側路地を入り突き当たり。
出演者
AKANE LIV(Vocal) 他
●出演者プロフィール
AKANE LIV
スウェーデン生まれ。宝塚音楽学校に首席で入学、宝塚歌劇団雪組を経て退団後もさまざまな舞台で活躍している。英国でクラシックを学び、4オクターヴの声域を操る類稀なる美声で、2009年12月に シンフォニック・メタルプロジェクトLIV MOON(リヴムーン) 1stアルバム「DOUBLE MOON」でメジャーデビュー。クラシックの歌唱法とポップスを自在に融合した独自の音楽スタイルは日本のメタルシーンに新風を巻き起こしている。
ジャンルと国境を軽やかに超えて飛翔する真正の国際派歌姫。
http://www.akaneweb.net/
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A022867.html
●予約先 ヤマナシ ヘムスロイド(営業時間10:30~18:30 日・月・祝休み)
Tel.03-3470-3119 Fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
※夏季休暇中(8月12日~17日)のご予約は 080-3728-1914(牧) まで。
※予約時にお名前、参加人数、連絡先をお知らせください。
※当日はご来場順のご入場となります。会場内は全席自由です。
主催:ヤマナシ ヘムスロイド
協力:ビクター・エンターテインメント
2010年7月6日(火)~10日(土) 展覧会11:00~18:00 上映会19:00~
ヤマヴィカスコープ座 映像の詩学シリーズVol.6「彗星」

ヤマヴィカスコープ座、第6回目となる今回は「彗星」をタイトルに掲げ、幻想的で詩的な山田勇男監督作品の上映会を開催します。 会場となるミモザ・ギャラリーには、人魚と窓をテーマとした作品が展示されます。
オープニングイヴェント ★要予約 参加費1,000円
特別上映「月球儀少年」(2000年 35mm カラー28分 DVD上映)
オープニングトーク「星と人魚と窓」
上映会19:00スタート 参加費 各日1,500円 ★要予約
※表記なき場合は8mmフィルムでの上映です。
7月7日(水) 私、影と鏡
「青き零年」(1985 37分)
「かげろふ」(2004 12分)
「鏡の鏡」(2008 19分) 計68分
7月8日(木) 旅の誘い
「旅の灯」(1994 30分)
「降誕祭」(1986 15分)
「青い夕方の向こうに影と光の縺れを見つめて」(2007 25分) 計70分
7月9日(金) 男と女
「古風記」(1994 30分)
「僕はずっと夢を見続けている」(1998 20分)
「夢を冠に」(1990 16分 16mm) 計66分
7月10日(土) 彗星
「星月塔」(1999 15分)
「Fragilitat」(2006 25分)
「彗星」(1987 15分 16mm)
「ボエオティアの山猫」(1987 15分 16mm) 計63分
KIE in Omotesando Special Live Event

インドを愛する画家KIE氏の絵に囲まれて、インドのリズムと旋律と戯れる、二つの夜。
◇ 6月26日(土)「満月の宴」
18:30 open 19:00 start 予約2,800円・当日3,000円
※要予約 定員40名(当日は席に余裕がある場合のみ)
出演:前田あつこ(カタック舞踊)
寺原太郎(バーンスリー) 池田絢子(タブラ)
満月の夜、若手実力派舞踊家、前田あつこのインドの宮廷舞踊カタックの生伴奏付ステージをお届けします。旋回とリズムの妙、即興音楽との掛け合いをお楽しみください。
● 前田あつこ インド古典舞踊カタックダンス(ラクノウ流派)舞踊家
6歳よりカタックをはじめ’06年KADAMB舞踊団へ国費留学。タナ・リリ音楽祭、マドラス音楽大学舞踊祭、カタック・マホツサヴァ’07(ムンバイ)などに出演。国内ではナマステ・インディア、愛知万博’05、日印交流年’07、アジアの祭典’08などに出演し舞踊を通して国際交流に勤める一方、銀座、目白などで後進の指導にあたる。カルティエ社、エルメス社、サザビー社など一流メゾンのコレクション発表の場でインドを表現。雑誌Vogue、ananなどに掲載されるなど活動領域を広げている。Kadamb Japan代表。
http://kathak.web.fc2.com
● 寺原太郎 バーンスリー奏者 下記参照
● 池田絢子 タブラ奏者
03年よりASA-CHANG & 巡礼のタブラ奏者U-zhaan氏に師事。 06年からはインドの巨匠Pt.Anindo Chatterjee氏に師事。毎年渡印しタブラ修行に励む。 東京を中心に精力的に演奏活動中。また、U-zhaan率いるTablaバンド「Tabla Dha」に参加。 07年、口タブラで話題になったWILCOMのテレビCM音楽を担当。 08年、シンガーソングライターMinakumariのアルバム「RASA」に参加し、各地のライブで共演。
◇ 7月3日(土)「雨季の旋律」 ※満席になりました。
18:30 open 19:00 start 予約2,800円・当日3,000円
※要予約 定員40名 (当日は席に余裕がある場合のみ)
出演:寺原太郎(バーンスリー:インドの竹の横笛)
U-zhaan(タブラ:2個一対のインドの太鼓)
季節や時間帯によって演奏されるラーガ(旋律)が異なる北インド古典音楽。日本のみならずインド、欧米、オーストラリアなどでも高い評価を受ける二人の演奏者が、雨の季節を愛でるラーガをお送りします。
● 寺原太郎 バーンスリー奏者
1992 年より中川博志氏に、1997年より故Pt.Nikhil Banerjeeの愛弟子であるAmit Roy氏に師事。2006よりオーストラリアのWoodford Folk Festivalに2年連続で出演。2007年、坂本龍一プロデュース「ロハス・クラシックコンサート2007」出演。2008年インド、マイハルで開催された「アラウッディン・カーン音楽祭」に外国人として初めて招聘され、好評を博す。東京在住。
http://www.pure.ne.jp/~fueya/
● U-zhaan タブラ奏者
Pt. Anindo Chatterjee、Ud. Zakir Hussainにタブラを師事。V. Selva Ganeshにカンジーラを師事。2010年3月までASA-CHANG&巡礼のタブラ奏者として活躍。04年、ヨシダダイキチ(ex. サイコババ) とAlayaVijanaを結成し、ボーカルに UAをフィーチャーしたアルバム『AlayaVijana』をリリース。06年には日本の若手タブラ奏者の精鋭を集めたタブラだらけバンド、Tabla Dhaを始動させる。圧倒的な演奏能力に定評があり、UAやハナレグミ、HIFANAなどのアーティストのサポート、CM音楽など、幅広い活動を行う。
http://u-zhaan.com/
4月29日(木)14:00~15:30
「ぬりえサロン~きいちの描いた少女の世界」

昭和30年代、少女達に大人気の「ぬりえ」があったことをご存知でしょうか?
「まだ貧しかったあの時代の少女たちへの美へのあこがれに応え、想像力を喚起した芸術家です。」と現代アートの村上隆氏が語った「きいちのぬりえ」を表参道でご紹介いたします。
参加費:2,000円 (ぬりえ体験と茶菓子付)
トーク:金子マサ(ぬりえ美術館館長、蔦谷喜一の姪)
聞き手:牧(企画担当者) 要予約
会場:YHIギャラリー
定員:40名
4月27日(火)~5月1日(土)11:00~18:00 (最終日17:00)
~昭和の流行ぬりえ作家 蔦谷喜一~
「きいちのぬりえ展」@ミモザ・ギャラリー
会場では展示にあわせた愉しい特別企画があります!
○きいちのぬりえとオリジナルグッツ販売
○懐かしの文具・小物の展示・販売
●ぬりえかふぇ(きいちの作品に囲まれて、ほっとひと息つきながら、ぬりえをしてみませんか?)
3月27日(土) 18:30開場 19:00開演
「音楽のアールヌーヴォー」
ヨーロッパの世紀末芸術(19世紀末~20世紀始め)は
発酵寸前の、熟れたあんずのような匂いがする。
その幻想的・神秘的・退廃的・官能的な薫りに
一旦はまると人はなかなかそこから離れられない・・・。
市村 ディットマン 朋子(ピアノ)
冨平 安希子(ソプラノ)
●プログラム
ベルク 「7つの初期の歌」 (歌曲)
ドビュッシー 「版画」 (ピアノ)
スクリャービン ピアノ・ソナタ 第4 番Op.30 (ピアノ)
R. シュトラウス 「乙女の花」 Op.22 (歌曲)
3月27 日 sat.
open 18:30 start 19:00 ★要予約( 定員40 名)
参加費 3,000 円(ドリンク付)
市村 ディットマン 朋子(ピアノ)
桐朋学園音大卒業後、ミュンヘン国立音楽大学マスターコースにてG・オピッツ氏に師事。NHK「スーパーピアノレッスン」の講師も務めたM・J・ピレシュ女史のもとでも研鑽を積み高い評価を得る。ゼーリゲンシュタット市立音楽学校で講師を経て、ソロ、室内楽の演奏ほか歌曲伴奏者としてもドイツと日本を中心に活躍中。2006 年には東京国際フォーラムにてベートーベンの「皇帝」を繊細かつ力強い演奏で5000 人の聴衆を魅了した。特にシューベルト・ピアノ曲の解釈は高く評価されているだけでなく、2008 年よりシューベルト・チクルスを開始し、このウィーン生まれの音楽家の魅力を探求し続けている。
冨平 安希子(ソプラノ)
東京藝術大学大学院修了。シュトゥットガルト州立音楽藝術大学オペラ科を首席で修了。同時にバイエルン州立歌劇場オペラ研修所に合格、同劇場の「薔薇の騎士」にてデビュー、「ヘンゼルとグレーテル」「魔笛」のパパゲーナ等の様々な公演に出演。プフォルツハイム歌劇場では「フィガロの結婚」「メリー・ウィドウ」などに出演し、特にスザンナでは好評を博した。08、09 年には琵琶湖ホールでの「薔薇の騎士」のゾフィー、「ルル」のルルのカヴァーを務め、またパルコ劇場での宮本亜門演出のミュージカルにも出演する等活躍の場を広げている。二期会会員。
3月17日(水)、20日(土) 14:00~15:00
お話し会+スライド「私たちにできること」by 渡辺眞子
渡辺眞子さんミモザギャラリーで開催中の「犬猫ものがたりⅡ」の特別企画として、 『幸福な犬』の作家、渡辺眞子さんによるお話し会を開催します。
※新刊『犬と、いのち』『世界にたったひとつの犬と私の物語』サイン会も開催!ギャラリーでは本に掲載の写真展示もあります。
協力:THEペット法塾
・3月17日(水)14:00~15:00
・3月20日(土)14:00~15:00
会場:ヤマナシ・ヘムスロイド2F
参加費:1000円(茶菓付) ※要予約
●渡辺眞子プロフィール
作家。人と動物の福祉や共生を主なテーマに執筆、講演等を行う。著書は『捨て犬を救う街』『幸福な犬』『そこに愛がありますように』『一緒に歩こう』など。毎日新聞朝刊にて「しっぽの気持ち」連載中。
渡辺眞子さんブログ
2月27日(土) 18:30開場 19:00開演
北欧のサイレント・フィルム「HÄXAN」

『魔女』8mm 映画 スウェーデン 1922 年
監督:ベンヤミン・クリステンセン
伴奏:柳下美恵( ピアノ) 辻康介( 歌)
近藤治夫( バグパイプ)
それはあたかも、大学の講義のように始まった…。
デンマークの巨匠B. クリステンセンが撮り下ろした
伝説の無声映画に、柳下美恵さんのピアノとバグパイプ
歌の伴奏を加えた、超豪華版でお届けします。
魅惑の物語の扉が、いま開く…。
デンマークのベンヤミン・クリステンセン監督がスウェーデン資本で撮影した「魔女」は、映画史上における伝説的な映画です。まずあたかも大学における講義のように、古代世界における宇宙観、中世における悪魔や魔女について解説から始まります。続いて劇仕立てで中世の魔女たちの活動、魔女裁判などが映し出されます。後半で舞台は現代に移り、ヒステリー症と魔女との類似について考察が加えられる、研究書のような映画です。
今回のイルバ・サロンでは、この珠玉の作品に、無声映画伴奏の第一人者柳下美恵さん、中世バロック音楽の辻康介氏、バグパイプの近藤治夫氏が伴奏で加わり、北欧の伝説を今に甦らせます。
2 月27 日 sat.
open 18:30 start 19:00 ★要予約( 定員40 名)
参加費 3,000 円(ドリンク付)
※終演後、懇親会を開催します。( 参加費実費)
柳下美恵( Yanashita Mie)
無声映画伴奏者。欧米スタイルのピアノ伴奏で見せるサイレント映画上映会で活躍中。武蔵野音楽大学器楽科(ピアノ専攻)卒業。1995 年、映画生誕100 年祭記念上映会(朝日新聞社提供)を皮切りに、国内外で公演し、手掛けた作品は400 を越える。1920 ~ 30 年代を中心としたクラシック映画の上映会=「活動倶楽部」をたちあげ、ピアノ伴奏と共に運営に携る。「洋館で映画とお茶と音楽を…」「聖なる夜の上映会」などのシリーズを企画。現役弁士の第一人者、澤登翠氏や門下生との共演も多数。2007年より“ ロスト・フィルム・プロジェクト=残存する映画の場面写真をスクリーンに映し、語りと音楽で再構築する試み” を始める。2006 年度日本映画ペンクラブ奨励賞受賞。
辻康介(Tsuji Kokuke)
歌手。独自訳日本語歌詞による1600年頃のイタリア音楽を中心にレパートリーは様々なジャンルに及ぶ。主宰する三つのユニット「ビスメロVisMelodica」「ネーモー・コンチェルタート」「南蛮ムジカ」の他、「ジョングルール・ボン・ミュジシャン」などで活躍。ビスメロはミニアルバム「ビスメロVis Melodica」を発売した。また、「中世の移動ド唱法」の実践講座を各地で行なっている。声楽を牧野正人、クラウディオ・カヴィーナ等に師事。国際ロータリー財団奨学金でイタリアに留学、声楽の他にも古楽の理論的基礎を学んだ。国立音楽大学楽理科卒。
近藤治夫(Kondo Haruo)
古楽バグパイプ演奏家・製作家。古楽器演奏家。ヨーロッパ中世・ルネサンスの音楽を演奏する「ジョングルール・ボン・ミュジシャン」代表。中世民衆音楽の担い手である「放浪楽師=ジョングルール」に着目し、その社会的位置や演奏したであろう音楽について探究。1998 年「ジョングルール・ボン・ミュジシャン」を結成、中世の放浪楽師の音楽・精神を現代にどう甦らせるかをテーマに、ライブハウス、ストリート等での演奏活動を展開。2002 年、本邦初のバグパイプ工房「Atelier de la Cornemuse」を開設、演奏と並行して古楽バグパイプの製作も行なっている。2007 年、ルネサンスバグパイプのアンサンブル「ザ・ブリューゲルバンド」を結成、代表。
映写協力:撮影協力:MOLA MOLA PROJECT(郷田真理子、井上達夫)
2010年1月31日(日)17:30開場 18:00開演 参加費3,000円 ※要予約
ヤマヴィカスコープ座 映像の詩学シリーズVol.5
「冬の旅」
シュウベルト生誕の夜のピアノ
ピアノ演奏:市村朋子

映像作家 山田勇男とピアニスト 市村ディットマン朋子。
イルバ・サロンで出逢った2人の表現者が、旅・夢・幻想・
苦悩・歓び・憧れ・心象風景などのキーワードを通し
シューベルトのピアノ曲と、歌曲「冬の旅」の独自の解釈を
音楽と映画の表現形態に重ね合わせていく━━。
シューベルトへ捧ぐ、ここにしかない贅沢な冬の試み。
Program
1 映画『ドイツ鈴蘭』2004 約30 分
2 ピアノ『ピアノ・ソナタ第21 番変ロ長調
遺作D.960 より 第1、2楽章』
シューベルト
3 映画 『冬の旅』 2010 新作 約30 分
4 ピアノ『4つの即興曲集 Op.90 D.899』
シューベルト
5 トークショウ 市村朋子 × 山田勇男
「シューベルトを巡る私たちの旅」
※場合によって曲目変更あり
17:30 開場 18:00 開演 3,000 円(drink 付) ※要予約
※終演後、懇親会を開催します。(実費)
2010年1月16日(土) 18:30開場 19:00開演 参加費3,000円(ドリンク付)
太宰×琵琶 文芸を語り、奏でる夕べ

有馬眞胤一人芝居『走れメロス』太宰治原作 津軽三味線:エイコ
谷中琵琶Style『春の息吹』 薩摩琵琶奏者:川嶋信子・久保田晶子
●出演者プロフィール
有馬眞胤(ありままさたね):劇団雲、劇団四季を経て現在フリー。蜷川幸雄演出の「近松心中物語」「リア王」「王女メディア」、劇団四季の「異国の丘」など数多くの舞台を踏む。テレビ(「あぐり」「太陽にほえろ」他)、映画(「まぁだだよ」「おろしや国酔無譚」「saru phase three」他)でも活躍。近年は文芸作品に題材をとり「発露」と題した独自のシリーズを開始。エイコの津軽三味線を効果的に使った一人芝居に挑んでいる。
谷中琵琶Style(やなかびわスタイル):一人でも多くの人に琵琶に出会って欲しい、そんな思いから琵琶奏者の川嶋信子と久保田晶子が2006年に立ち上げた企画。演目は創作語りやアレンジもの、 古典などを組み合わせて構成。琵琶という楽器の可能性を追い求めている。特に二人での琵琶語り(演奏)は他に例を見ない。情緒ある谷根千界隈を拠点に活動。
11月14日(土) 18:30開場 19:00開演 参加費2,800円 ※要予約
ピアノのおはなし
11月6日(金)18:30開場 19:00開演 3,000円 ※要予約
晩秋の彩り
~アコーディオンとヴァイオリンによる音紡ぎ~
表参道に秋の深まりを告げる、アコーディオンと弦の調べ。
豊かに、そして哀愁いっぱいにヘムスロイド(手工芸)のギャラリーを彩ります。
出演
かとうかなこ(クロマティックアコーディオン)
大森ヒデノリ(ヴァイオリン、マンドーラ)
■2009年11月6日(金)19:00開場/19:30開演
■会場:YHIギャラリー
東京都渋谷区神宮前4-3-16ヤマナシ ヘムスロイド内 tel.03-3470-3119
→東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線「表参道駅」A2出口より、徒歩2分。
■料金:3,000円(全自由席、40名様限定)※要予約
■ご予約:ヤマナシ ヘムスロイド mail@yhi1971.com tel.03-3470-3119
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
かとうかなこ (クロマチック・アコーディオン)
大阪府豊中市出身。4歳からアコーディオンをはじめる。17歳にしてアコーディオンコンクール総合優勝を果たす。高校卒業後フランスに渡り、パリと オーベルニュ地方に併せて4年留学。「全仏コンクール」でも第1位を獲得する。ソロアルバムを5枚リリース。アルバムの楽曲は、多くのテレビ番組で取り上げられている。自らの感情を委ねるように、蛇腹と呼吸を合わせながら風景の浮かぶ 演奏を続けている。80歳を過ぎても演奏し続ける事が目標。楽器たちには、愛称をつけステージでも メンバーとして紹介している。
http://www.katokanako.com/
大森ヒデノリ(ヴァイオリン、マンドーラ)
スウェーデンやアイルランドの伝統音楽に欠かせないフィドル(ヴァイオリンの俗称)奏者としては国内屈指の存在。これまでに数々の北欧、ケルト音楽のトップ・プレーヤーとコンサートや音楽祭で共演。2007年8月にファースト・アルバム『白夜弦想』をリリース。おそらく邦人初の本格的な北欧のコンセプトアルバムとして高い評価を得ている。また独自のメソッドによる伝統音楽のワークショップやレッスンには定評があり、初心者からプロを目指す演奏家までのよき指導者となっている。
http://www.omorihidenori.com/
10月24日(土)、25日(日) 展示 無料 ライブ 各日3,500円 2日間通し券6,000円 ※要予約
Bossaart
中村善郎×中嶋香織×YUYA

中村善郎+YUYA+中嶋香織=BOSSART
幸せな出会いから交流を重ねてきた3人のアーティストが織りなす
ギャラリーならではのボサノヴァ・コラボレーション
風景の見える演奏、リズムが躍動するアート
完全生音による楽器と声の音場を、観て聴いて堪能する2日間
10月24日(土)
展示/10:30〜17:00
ボサノヴァ・ライヴ/18:00open, 19:00start,
中村善郎(ギター、ヴォーカル)、坂上領(フルート)
最もボサノヴァ的な楽器との、綾なす旋律の美しさを楽しむ
10月25日(日)
展示/10:30〜15:00
ボサノヴァ・ライヴ/16:00open, 17:00start,
中村善郎(ギター、ヴォーカル)ソロ・ライヴ
声とギター、究極のかたちでボサノヴァの神髄をたっぷりと
*両日とも終演後、懇親会を開催。
会場/表参道ヤマナシ ヘムスロイド
料金/各日¥3,500、2日間通し料金¥6,000(全席自由、ドリンク付)
懇親会参加費¥1,000
各日定員40名・要予約
ご予約・お問合せ
ヤマナシ ヘムスロイド
Tel.03-3470-3119(10:30〜18:30、土曜日18:00まで。日・月・祝休)
mail@yhi1971.com
出品者、演奏者プロフィール
中村善郎(なかむら よしろう)/ボサノヴァ・アーティスト
77〜79年ブラジル及び南米諸国遊学中にボサノヴァ・ギターと出会い、ポルトガル語によるオリジナル曲も作り始める。15作のリーダー・アルバムのほか、FM・TV、コマーシャル、映画音楽などで活動。ジャンルを問わず様々なアーティストと交流、楽曲提供も多数。またプロデューサー、ライター、ナレーターとしても定評がある。抑制の効いたヴォーカルと端正なアコースティック・ギターの演奏は海外でも評価が高い。最新作は自身による多重録音を駆使したソロ・ボサノヴァ・アルバム『音と語れば』
http://www.yoshiro.jp
YUYA/きりえアーティスト
武蔵野美術大学建築科卒業。2005年より切り絵の活動を開始。詩集の挿画やフリーペーパー、チラシのイラストなどを手がける。2007年より「ちょっきんきりえ展」を開催。2008年5月「ちょっきんきりえ展vol.2 絵+音楽+インテリア」を、同年12月「ちょっきんきりえ展vol.3 おいしいコンポジション」を共に天童木工PLYにて開催、多くの来場者を得る。vol.3は巡回展として新潟・長野・表参道・群馬でも展示、各地で好評を博す。<人がにっこりする絵>をテーマに大好きな音楽を聴きながら、日々作品を制作している。
http://chokkin-kirie.blog.so-net.ne.jp/
中嶋香織(なかじま かおり)/アートディレクター・イラストレーター
多摩美術大学デザイン科卒業。デザイン事務所ワンダフルにてアートディレクターをつとめ、2005年に独立。料理書・文芸書から児童書・絵本まで多くの装丁装画を手掛け、女性誌などのエディトリアルデザインも担当。また、アルバムジャケットなどでも幅広く活動。主な装丁作品には、カーネギー賞受賞作「グリーン・ノウ物語」シリーズ、ニューヨークタイムズベストイラスト賞受賞作「シモンのおとしもの」などがある。悠然として品のあるリラックスした作風が好み、自家菜園で季節を楽しみつつ創作に励む。
http://www.nakaori.com/
地球横断「犬猫ものがたり」浅岡恵写真展・特別企画「地中海の笛」
浅岡恵ギャラリートーク&ギリシャ・バルカン半島の羊飼いの音楽
10月16日(金) 19:00スタート 3,000円(1ドリンク付) ※要予約

開催日時:10月16日(金) 18:30開場 開演19:00
参加費 一般3,000円 1ドリンク付 ※要予約
会場:YHIギャラリー 定員40名
出演者
トーク&スライド 浅岡恵
カヴァル・ネイ 石田秀幸
サズ・タンブーラ 石田美香
YHIギャラリーで開催中の浅岡恵写真展「地球横断・犬猫ものがたり」の開催に合わせ、バルカン半島全域で演奏されている「斜めの笛」の演奏者をお招きし、演奏会を開催します。
動物カメラマン浅岡さんの撮影フィールドは、ギリシャをはじめ、全世界に広がります。世界に生きる犬猫と、共に生きる人々に思いをはせつつ、不思議な旋律に身をゆだねてみてください。
●演奏者プロフィール
石田秀幸
1971年生まれ。慶應義塾大学文学部在学中より、アンデスの笛ケーナの演奏を始め、多数のライブ、イベントに出演、また数回のTV出演を経験する。1999年よりカヴァル、ネイなどの斜めに構える笛の魅力に惹かれ、独学を始める。2003年9月より1年間、トルコのイスタンブールに滞在。トルコ、ブルガリア、マケドニアにて現地奏法を学ぶ。2004年9月に帰国後、2つのグループ「バルカノータ」「オスマノータ」の活動を開始。また、北欧・東欧のトラッド、オリジナル曲を演奏するグループ「ナカトルマ」のメンバーとしても活動中。
活弁+朗読で楽しむ編みメーション”
10月3日(土) 18:00開場 18:30開演


ミモザ・ギャラリーで9月29日から10月4日まで開催されるやたみほさんによる「毛糸の森の物語」の関連企画です。
片岡一郎さんによる活弁と、和田カヨさんによるナレーションで、ほっこりかわいい、やたみほさんの編みメーションの世界をお楽しみください。
当日の様子
開催日時:10月3日(土)18:00開場 18:30開演 (20:00終演予定)
参加費:一般2,500円 小・中学生1,000円 幼児は無料 (紅茶&お土産つき)
定員:40名 ※要予約
予約・問い合わせ先:ヤマナシ・ヘムスロイド
TEL 03-3470-3119 E-mail maii@yhi1971.com
※終演後、20:30までミモザ・ギャラリーの展示をご覧いただけます。
終演後、懇親会を開催いたします(20:30~22:00 参加費実費)。
朗読劇「アップルパイの午後」
朗読・活弁 澤登翠 ギター 湯浅ジョウイチ
2009年9月26日(土)開演19:00~ 3,000円(1drink付)

刺繍文様のような物語と、
女性弁士による華麗な話芸。
「二人の翠」が織り成す
文芸と映画の芳ばしい秋のソワレ。
★特別同時上映
「モダン怪談100,000,000円」(1929年 松竹)
Program
1 朗読劇「アップルパイの午後」原作:尾崎翠
朗読:澤登翠 ギター:湯浅ジョウイチ
< 休憩>
2 トークセッション「言葉と映画」
3 活動写真「モダン怪談100,000,000 円」
活弁:澤登翠 ギター:湯浅ジョウイチ
★終了後懇親会を開催します。(参加費1,000 円)
会場:ヤマナシ ヘムスロイド YHIギャラリー
出演:朗読・活弁・澤登翠 ギター・湯浅ジョウイチ
時間:18:40開場/19:00開演
料金:3,000円(ドリンク付き、全自由席/40名様限定 要予約)
ご予約/お問い合わせ:ヤマナシ ヘムスロイド
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
Tel.03-3470-3119 Fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
出演者プロフィール
澤登翠(さわとみどり)
日本における女性活動写真弁士の第一人者。東京生まれ。伝統話芸「活弁」の継承と発展に努め、海外でも多数公演。日本映画ペンクラブ賞、文化庁芸術祭優秀賞他受賞。邦画から洋画まで5百作以上のレパートリーを持つ。映画好きだった文筆家尾崎翠(1896〜1971)への共感はひとしお。
「十数年前のこと、『第七官界彷徨』を初めて読んだ時、尾崎翠の『言葉を結晶化する』才能に喫驚してしまいました。以来、翠の独特な言葉の宇宙に魅了されてきました。」
湯浅ジョウイチ(ゆあさじょういち)
ギター奏者。福島県生まれ。武蔵野音楽学院でジャズギター専攻。D.W. グリフィス監督作品の音楽制作を機に無声映画の楽士となり、楽団カラード・モノトーンを結成。著書に「ロック・ギタリストのためのJ.S.バッハ曲集」などがある。
「森の国のものがたり」~ヨーロッパ伝統音楽の世界
2009年8月1日(土) 開演19:00 3,000円(1drink付) 要予約
当日の様子。アンナとラーバン展の中で和やかに開催されました。
妖精が棲み、貴族たちが馬を駆った「森」。
古くから夏には祝祭がひらかれ、
恋人たちが愛を語り合う特別な場所でした。
伝統音楽/古楽の第一線で活躍する3人の演奏家が
「森」をテーマに展開する歌と舞曲の数々をお楽しみください!
演奏予定曲:
サリーガーデン、アイルランド、スウェーデンの舞曲ほか
会場:ヤマナシ ヘムスロイド YHIギャラリー
出演:奈加 靖子(ヴォーカル)、庄司 祐子(ティン・ホイッスル、リコーダー)、大森ヒデノリ(フィドル)
時間:18:40開場/19:00開演
料金:3,000円(ワンドリンク付き、全自由席/40名様限定要予約)
ご予約/お問い合わせ:ヤマナシ ヘムスロイド
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
Tel.03-3470-3119 Fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
奈加 靖子 (なか やすこ)ヴォーカル
元宝塚歌劇団花組。退団後、上京し商業演劇の世界へ。舞台女優として、ダンサーとして活躍する。また、1994年よりボーカリストとしてライブ活動を行う。
1998年より子供の頃から慣れ親しんでいたアイルランド音楽を本格的に始める。2004年にはアイルランドへ短期留学。現地にて伝統的な歌唱法を学ぶ。後、アイルランド関連のイベントに多数出演。アイリッシュハープ、最近ではアイリッシュダンスを学び始める。
2007年10月、アルバム「 Windfall」にて歌手としてメジャーデビュー。
http://www.eastvillage.jp/nakayasuko/
庄司 祐子(しょうじ ゆうこ)ティン・ホイッスル、リコーダー
ティン・ホイッスル、リコーダーを安井敬氏に師事。1994~96年、全日本リコーダーコンテストにおいて金賞を受賞。国内及び海外で演奏活動を行う他、NHK教育TVやラジオなどに出演。クラシック、ポップスなどジャンルを問わずCD参加多数。リコーダー奏者として活動していくうち、アイルランドの笛ティン・ホイッスルと出会い、2000年頃より演奏を始める。首都圏のアイリッシュ・パブでのライブや、サッカー・ワールドカップ、アイルランド大使館など主催のイベント、レコーディング参加など、ホイッスル奏者、及び指導者として幅広く活動する。2007年、ソロアルバム「Feeling Irish Whistle」をリリース。
http://shojiyuko.com/
大森ヒデノリ(おおもり ひでのり)フィドル
アイルランドやスウェーデンの伝統音楽に欠かせないフィドル奏者としては国内屈指の存在。これまでに数々のケルト、北欧音楽のトップ・プレーヤーとコンサートや音楽祭で共演。2007年8月にファースト・アルバム『白夜弦想』をリリース。おそらく邦人初の本格的な北欧のコンセプトアルバムとして高い評価を得ている。また2008年1月~3月にオンエアされたTBSドラマ『エジソンの母』のサントラにアイリッシュ・フィドル奏者として参加するなど、活躍の場を広げている。
http://www.omorihidenori.com/
イルバサロン・ジャズナイト
7月4日(土)開演19:00 3,000円 要予約
当日の様子
7月最初の土曜日、ジャズピアニスト、北條直彦さんによるジャズナイトを開催します。北欧サロンで、心地よい大人のジャズを。
■演奏者
北條直彦:ピアノ
池田聡:ベース
■演奏曲目
・Moon River
・Moonlight in Vermont
・荒城の月 Original Jazz Version
・いつか王子様が
会場:ヤマナシ ヘムスロイド YHIギャラリー
7月4日(土)18:45開場 19:00開演
参加費:3000円(1ドリンク付) 要予約
ご予約/お問い合わせ:ヤマナシ ヘムスロイド
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
Tel.03-3470-3119 Fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
演奏者プロフィール
北條直彦(ピアノ、作曲、編曲)
東京藝術大学卒業。学生時代にビル・エヴァンズを聴いたのをきっかけにジャズピアノを始め、ピアノトリオや小編成のグループで活動。その後教育活動、作編曲活動を経て90年代から演奏活動を再開。国際音楽の日IMDジャズフェスティバル(1996)、横浜旭区ジャズフェスティバル(2001)、NHK FMセッション505(2003)、CS放送ミュージックバード(2004)等に出演。「The Trio Waltz for Debby~Homage to Bill Evans」「The Trio Ⅱ Conception」「Trio X.O Invitation」等のCDアルバムも発表。IAJE(国際ジャズ教育者協会)日本支部常任理事、同機関紙「Jazz today」編集長などを経て、現在日本音楽舞踊会議理事、同公演局長、日本現代音楽協会会員、電子キーボード学会会員。昭和音楽大学等で教鞭をとる。
池田聡(ベース)
昭和45年生まれ、神奈川県出身。父はベーシストの池田芳夫氏。ジャズピアノを高瀬アキ氏、弘勢憲二氏に師事。平成6年、中央大学卒。平成11年、ベースソロライブ開催、平成15年NHK-FM「セッション505」出演。平成17年「ジャズ批評」125号、バードマン幸田氏による「要注目のミュージシャン」にて紹介される。平成19年11月、ニューカレドニアのジプシージャズ・フェスティバル ニューカレドニアに福島久雄ジプシー・スウィング・プロジェクトにて出演。現在、自己のグループ、ソロのほか、さまざまなセッションに参加。ルフォスタ(渋谷)、BEATec(大久保)にてベース講師を務める。
ヤマヴィカスコープ座 映像の詩学シリーズ序説「光の綺術」
5月9日(土)開演19:00 2,000円 要予約
当日の様子
光と影を幻想的な映像美に昇華させる山田勇男監督の短篇映画がイルバ・サロンに登場。
スウェーデンで撮影された『郷愁』他を特別上映!
北欧神話に通じるような、夢の気配を贈ります。

ヤマヴィカスコープ座
映像の詩学シリーズ序説
「光の綺術」
山田勇男のプライベートフィルム
5月9日(土)開映 19:00~
会場:YHIギャラリー 入場料 2,000円 1ドリンク付 ★要予約
★上映プログラム★
●明石/12分/2008
●ライオンと菫/20分/1986(サンフランシスコ篇)
●Augenblik/10分/1986
●僕の失楽園/5分/1986
●郷愁/30分/2004(スウェーデンロケ)
※上映後、作家トークがあります。
プロフィール
山田勇男(やまだいさお)
1952年、北海道生まれ。
74年、演劇実験室天井桟敷に入団。寺山修司監督作品映画の美術・衣装デザインを担当。77年、札幌にて漫画家・故湊谷夢吉らと銀河画報社映画倶楽部を結成。稲垣足穂の「一千一秒物語」をモチーフに製作した処女作『スバルの夜』が、オフシアター・フィルムフェスティバルに入選。
以降、現在まで8mmフィルムを中心に、夢・気配・影など詩的イメージと夢と現実の境界線をモチーフにノスタルジックな映像世界を紡ぎだしている。
また初の35mm映画『アンモナイトのささやきを聞いた』(92年ユーロスペース製作)がカンヌ国際映画祭批評家週間招待、『月球儀少年』(2000年・札幌映画製作実行委員会)はオーバーハウゼン短編映画際に出品され買い上げとなった。
予約・お問い合わせ先
ヤマナシ・ヘムスロイド 03-3470-3119
「スウェーデンの民族楽器を奏く」
4 月29 日(水・祝) 開場15:30 開演16:00
本番直前の音あわせ
北欧刺繍に囲まれた空間で。
スウェーデンの伝統楽器ニッケルハルパ。
ユード・リールの皆さん。民族衣装が素敵でした。

木製のキーで弦を押さえ弓で演奏するスウェーデンの鍵盤付きヴァイオリン、ニッケルハルパは、スウェーデンの50 クローネ 紙幣の裏にも描かれているスウェーデンの伝統楽器です。この ニッケルハルパと、フィドル(ヴァイオリン)を演奏する日本人 グループ、ユード・リールの演奏会が、北欧の織物と刺繍が飾 られた表参道の北欧ギャラリーで開催されます。 ユード・リールのメインメンバーの牧野由美子さんはストック ホルムに生まれ、ストックホルムに育ち、ヴァイオリンを8 歳から学んできた本格的なスウェーデンの伝統音楽演奏者。最近で は日本での演奏の機会も増えてきています。 共鳴する美しい弦の響きと、どこかなつかしい北欧の民族音楽 の世界を、ぜひお楽しみください。
「スウェーデンの民族楽器を奏く」
4 月29 日(水・祝) 開場15:30 開演16:00
会場:YHI ギャラリー
〒150-0001 渋谷区神宮前4-3-16 ヤマナシ ヘムスロイド内
TEL 03-3470-3119 FAX 03-3470-2669
参加費:2,000 円 全席自由
出演:Liud Lir ユード・リール
(メンバー:牧野由美子、緒方奈々、緒方啓史、ユギ)
ご予約:ヤマナシ ヘムスロイドまで。
TEL. 03-3470-3119 FAX.03-3470-2669
プロフィール
牧野 由美子/ スウェーデンの首都・ストックホルムに生まれ、ストックホルムで育つ。八歳からヴァイオリンを習い始め、クラシックを主体に学びながら、九歳から参加した校内オーケストラの指揮者・Ronnie Larsson(*)に強く影響を受け、彼の得意とするスウェーデン・アイルランド民俗音楽への道を開拓。二十歳よりニッケルハルパを始め、生活に根ざした民俗音楽を学び続けている。 これまで同校主催の演劇・デモンストレーションの他、ストックホルムを中心とする数々の音楽祭に出演。来日の機会も多く、日本での活動の幅を広げている。
*Ronnie Larsson/ スウェーデンVastmanland 地方出身の音楽教師・作曲家・縦笛奏者。民俗音楽の他にもルネサンス・バロック音楽等手がける分野は幅広く、2005 年には音楽教師として王立音楽大学より賞を受けている。
緒方 奈々/ 桐朋学園大学ピアノ専攻。これまで千葉日報社主催ちば音楽コンクールを始め、各地のコンクールに入賞、コンサート・新人演奏会等に出演。卒業後、ピアノでの演奏活動を続ける傍ら、ニッケルハルパと出会い、鍵盤でありながら弦楽器であると言う面白さに衝撃を受け、日本での知名度を高める事を目指している。日本ニッケルハルパ協会会員。
岡本茜サロン・ライブ「Musical Songs」
3月22日(日)16:00~ 19:00~
イルバ・サロン プレミアム企画


「ミー&マイガール」「レ・ミゼラブル」「ウエストサイド・ストーリー」・・・。
大劇場でお馴染みのミュージカル・ナンバーを中心に、元タカラジェンヌ茜さんがお届けする、サロン・ライブ。
ゲストは「ミス・サイゴン」などの舞台でも活躍する杉山有大氏。
透明な歌声とはじける笑顔、踊りたくなるようなメロディ。
表参道の北欧ギャラリーで、本物に触れる贅沢なひとときを。
《演奏曲目》
『エリザベート』『ミー&マイガール』『レ・ミゼラブル』『グランド・ホテル』『ウエストサイド・ストーリー』 『モーツァルト!』などから、選りすぐりのミュージカル・ナンバーをお届けします。
マチネ16:00~ ソワレ19:00~
一般5,000円 YHI友の会4,500円
1ドリンク付 ★要予約
YHIギャラリー
〒150-0001 渋谷区神宮前4-3-16
ヤマナシ ヘムスロイド内
Tel.03-3470-3119 Fax.03-3470-2669
http://yhi1971.com
<プロフィール>
岡本・カミンスキー・茜

おかもと・カミンスキー・ あかね
ポーランド系スウェーデン人の父と韓国系日本人の母の元、スウェーデンで生まれる。宝塚音楽学校に首席で入学、宝塚歌劇団雪組でさまざまな舞台に立つ。退団後オリジナルライブを開催しながら、「赤毛のアン」の主役ほか「ジキルとハイド」「フラガール」「シラノ」(2009年5月日生劇場)など多くの舞台で活躍中。
岡本茜さんHP
ゲスト:杉山有大 すぎやま ありひろ
大阪府出身。大阪芸術大学芸術学部卒業。舞台を中心に活躍中。おもな出演作は「ミス・サイゴン」「屋根の上のヴァイオリン弾き」「十二夜」「ルドルフ」「ミー・アンド・マイガール」(2009年6月帝国劇場)など。「ペテン師と詐欺師」「ラ・カージュ・オ・フォール」で岡本茜さんと共演。
杉山有大さんHP
真木恭子 まき きょうこ (ピアノ)
東京音楽大学ピアノ専攻卒業。同大学研究生ピアノ伴奏者コース修了。日本オペレッタ協会をはじめとする数多くの公演に演奏で参加。
2月14日(土) 14:00~
道下匡子 スペシャルトーク
蓮如賞優秀作受賞作家、道下匡子さんの 新刊「ブルー・アワー」(三一書房)発刊記念トークショーを開催します。書籍は全国の書店及びYHI表参道ショップ(サイン本有り)にて好評発売中!

2月14日(土)14:00~
会場:ヤマナシ・ヘムスロイド2F刺繍教室
参加費:一般1500円 友の会1000円
※この会は道下さんの最近の著作を読まれた方を対象としています。
<プロフィール>道下匡子 みちしたきょうこ
作家、翻訳家。1942年、樺太(現サハリン)生まれ。ウィスコンシン大学卒。著書は最新作『ブルー・アワー』の他に第2回ノンフィクション文学賞蓮如賞 を受賞した『ダスビダーニャ、わが樺太』(河出書房新社)、訳書にローリー・ライル著『ジョージア・オキーフ──崇高なるアメリカ精神の肖像』 (PARCO出版)、グロリア・スタイネム著『ほんとうの自分を求めて──自尊心と愛の革命』(中央公論新社)、グロリア・スタイネム著、ジョージ・バリ ス写真『マリリン』など他多数。
2月6日(金) 15:00~ 大森ヒデノリ スウィディッシュ・フィドル・ライヴ!
~スウェーデンの伝統楽器、ニッケルハルパとの共演
スウェーデンを中心に北欧~アイリッシュまで、フィドル(ヴァイオリンの俗称)の第一人者、大森ヒデノリさんによる金曜昼下がりのコンサート。11月に引き続いての登場です。ゲストにニッケルハルパ(スウェーデン・ウップランド地方特有の民族楽器)奏者、鎌倉和子さんをお迎えし、現地での民族音楽/舞踊や生活について、楽しいお話を交えながら、フィドル/ニッケルハルパの魅力を余すところなく紹介します。
素敵なテキスタイルに囲まれた響きのいいギャラリーで、マイクを通さない透明で深みのある音色のハーモニーをお楽しみください。
会場:ヤマナシ ヘムスロイド YHIギャラリー
出演:大森ヒデノリ(フィドル)
ゲスト:鎌倉和子(ニッケルハルパ)、鎌倉博史(ボタン式アコーディオン)
時間:14:30開場/15:00開演
料金:3,000円(全自由席、30名様限定・要予約)
ご予約:ヤマナシ ヘムスロイド tel.03-3470-3119
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
大森ヒデノリ 伝統音楽ワークショップ
響きのいいギャラリーで北欧/アイルランドの伝統音楽を一緒に演奏しませんか? 20名様限定です。
■会場:東京 表参道 ヤマナシ ヘムスロイド
■チューター:大森ヒデノリ(フィドル)
■時間:18:30開場/19:00スタート
■ワークショップ
・スウェーデン/アイルランドのダンス音楽をそれぞれ1曲ずつ、合計2曲を一緒に覚えましょう。
・簡単なメロディをとれる方なら、どなたでも参加可能です。
・フィドル(ヴァイオリン)を対象としていますが、それ以外の楽器でのご参加も可能です。
・できれば録音/録画機材を持ってきてください。
・見学のみのご参加も可能です。
■料金:3,000円(見学 1,500円)(20名様限定要予約)
■ご予約:テイクセブン
tel.090-1679-6163(大森) omori@take7.jp
大森ヒデノリ/フィドル
北欧/ケルト圏を中心にヨーロッパの伝統音楽をフィドルの演奏を通じて紹介。現地プレーヤーとコンサートや音楽祭で共演する機会も多い。2007年8月に北欧コンセプトアルバム『白夜弦想』をリリース。2008年3月までオンエアされていたTBSドラマ「エジソンの母」のサウンドトラックにアイリッシュ・フィドル奏者として参加するなど活躍の場を広げている。
http://www.omorihidenori.com
鎌倉 和子/ニッケルハルパ
スウェーデンの"エリック・サールストロム民族音楽研究所"に留学し、ニッケルハルパとスウェーデンの民族音楽、踊りを学ぶ。帰国後は全国各地での講座やダンスの講習会などで、アコーディオン奏者の夫・鎌倉博史と共に、踊りを含めたトーク&演奏活動を続け、ニッケルハルパの普及に努めている。日本ニッケルハルパ協会会長。北欧文化協会会員。日本フォークダンス連盟公認指導者。
http://harpare.exblog.jp/
ニッケルハルパについて
スウェーデンの伝統楽器。その歴史は14世紀にまでさかのぼり、北ヨーロッパの各地にその存在の記録を残しているが、何故かスウェーデンのウップランド地方にのみ伝承され続けた。最大の特徴は、鍵盤を押しておいて弓で音を出すそのスタイルと、4本の演奏弦と12本の共鳴弦を持つことによって奏でられる美しい音色である。素朴だが深みのあるその音色は、聴いている人の心をどこか懐かしい気持ちにさせる。
http://www.nyckelharpajapan.org/
1月31日 18時~20時 市村朋子ピアノの夕べ
生きる歓び・舞音 “シューベルトの生誕を祝して”
当日の様子。繊細で力強く、豊かな演奏を披露してくださいました。
音楽への思い。シューベルトへの思い・・・。朋子さんのトークはサロンコンサートならでは。
たくさんのお客様にご来場いただきました。
シューベルトの生家(ウィーン9区)
シューベルト生家に残されているピアノ(ウィーン)
日時:1月31日(土) 18時~20時
料金:3000円(友の会割引:2800円) ワイン付
申込先:ヤマナシ・へムスロイド YHIギャラリー 03-3470-3119
演奏曲目
アルバン・ベルグ
ピアノ・ソナタ ロ短調Op.1
ベートーヴェン
ピアノ・ソナタ第15番 ニ長調Op.28 「田園」
シューベルト
12のドイツ舞曲(レントラー)Op.171 D.790
シューベルト
ピアノ・ソナタ第13番イ長調 遺作 D.664
<プロフィール>
市村・ディットマン 朋子(ピアノ)
桐朋学園大学卒業後、ミュンヘン国立音楽大学にてゲルハルト・オピッツ氏に師事。本年度NHK「スーパーピアノレッスン」の講師も務めたマリア・ジョアオ・ピレシュ女史のもとでも研鑽を積み高い評価を得る。ゼーリゲンシュタット市立音楽学校で講師を経て、ソロ、室内楽の演奏ほか歌曲伴奏者としてもドイツと日本を中心に活躍中。2006年には東京国際フォーラムにて熊谷弘指揮による第九のコンサートで、ベートーベンの「皇帝」を繊細かつ力強い演奏で5000人の聴衆を魅了した。特にシューベルト・ピアノ曲の解釈は高く評価されているだけでなく、2008年よりシューベルト・チクルスを開始し、このウィーン生まれの音楽家の魅力を探求し続けている。
コンサート評より( 抜粋)
「極めて繊細で、シャンパンの如く澄んだ演奏 〜 少なめのペダルで、鳥のように軽いタッチ」(南ドイツ新聞)
「目も眩むような演奏 〜 ピアノの名人は感動を呼ぶパフォーマンスを、コンサート・シリーズ『ヤング・ステージ』に持たらした。」 (オッフェンバッハー・ポスト紙)
「イチムラの演奏には、聞き耳をそばだてさせる強烈さがあり、聴衆が魅了されるのも無理もないであろう。」 ( ヴィースバーデナー・クリーア紙)
12月21日(日)15:00~
◎Praxinoscope◎ 「映画ことはじめ ―鏡の中の映画館―」
イルバ・サロン クリスマス☆スペシャル企画
当日の様子。プラキシノスコープって?
16mmとDVDでビーズアニメや、古い日本のアニメなどを上映。
12月21日(日)15:00~18:00
会場:YHIギャラリー
参加費:2000円(15歳以下1000円)
写真が発明され、残像の研究が盛り上がった19世紀
フランスのエミール・レイノーがプラキシノスコープという映像装置を発明しました。
残像効果を使って動画を見られるという、魔法のような出来事でした。
それは今の映画の映写装置とフィルムの原型ともいえます。
手作りのプラキシノスコープを回しながら、そんな映画のはじまりを体験してみませんか。
第1部 15:00~16:30 ワークショップ
「プラキシノスコープでアニメーションをつくろう!」
実際にプラキシノスコープをつかって、自分のアニメーションをうごかしてみましょう。
プラキシノスコープ用のフィルムを描いて作ってアニメーションの原点を体験します。
小さな上映のおまけつき。映画のしくみを映写機をつかって説明します。
=15分休憩=
第2部 16:45~18:00 プラキシノスコープのおはなし
「アニメーション、映画、エミール・レイノーの無限の夢」
+
ショートフィルム上映
世界で始めてカラー動画をスクリーンに上映した知られざる映像作家
レイノーの発明をたどりながら、もうひとつの映画の起源をさぐります。
とっておきの初期映画・アニメーション作品の上映もお楽しみに!
参加費:2000円(15歳以下1000円。)ー 材料費込。北欧菓子付。
どちらか一部に参加の場合は各1000円(小学生以下は半額。3歳以下は無料。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
<プロフィール>
Mola Mola Project
映画の可能性を探るべく井上達夫と郷田真理子により2007年4月にスタート。
短編映画およびプラキシノスコープなど映画装置の製作を行っている。
井上達夫
工作家、ソフトウェアプログラマー。近年はパフォーマンス・ユニットPort B を中心に演劇関係の舞台技術者としても活動中。
郷田真理子
映画フィルムの仕事に携わりながらNPO法人映画保存協会で映画の里親プロジェクトを担当。Port Bの映像制作にも携わりつつ、海外の映画祭やFIAFサマースクールにも参加して映画保存の研究を続ける。
12月3日(水)18:30~
山梨幹子 ギャラリートーク「北欧の手づくりクリスマス」
12月3日は山梨先生のアレンジによる素敵なテーブルセッティングがされた2階の教室で山梨先生のトーク。 キャンドルの灯りの中、リラックスしたムードで、スウェーデンのクリスマスや、山梨先生の出会った素敵な暮らし方をお話いただきました。
冬の足音が聞こえてくると、スウェーデンの家庭ではクリスマスを迎えるための準備が始まります。
素敵な手づくりのあふれる北欧のクリスマスの過ごし方をご紹介します。
当日はナッツの入った北欧のクリスマスのホットワイン「グレッグ」をご用意。ジンジャークッキーと共に、お楽しみいただく予定です。
トーク:山梨幹子(ヤマナシ・ヘムスロイド主催)
18:15 受付開始 18:30 スタート
参加費:1500円
定員 30人 ※ご予約ください
11月12日・13日
「スカンジナビアからの便り
~大森ヒデノリ フィドルコンサート」
北欧伝統音楽の第一人者によるアコースティック・コンサート。
素敵なテキスタイルに囲まれた響きのいいギャラリーで、
温かいフィドルの音色をお楽しみください。
■出演:大森ヒデノリ(フィドル、フィーデル)、岡崎 泰正(ギター)


■会場:東京 表参道 ヤマナシ ヘムスロイド
東京都渋谷区神宮前4-3-16 tel.03-3470-3119
東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線「表参道駅」A2出口より、徒歩2分。
■時間:18:30開場/19:00開演
■料金:3,000円(全自由席、40名様限定要予約)
■ご予約:ヤマナシ ヘムスロイド
tel.03-3470-3119
(10:30~18:30、土曜日は18:00まで。休日:日・月・祝)
fax.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
2008/11/13(木)
大森ヒデノリ 伝統音楽ワークショップ
今年6月に開催し好評を博した伝統音楽ワークショップを再び!
響きのいいギャラリーで北欧/アイルランドの伝統音楽を一緒に演奏しませんか? 20名様限定です。
6月のワークショップの様子
■会場:東京 表参道 ヤマナシ ヘムスロイド
東京都渋谷区神宮前4-3-16 tel.03-3470-3119
東京メトロ銀座線、千代田線、半蔵門線「表参道駅」A2出口より、徒歩2分。
■チューター:大森ヒデノリ(フィドル)
■時間:18:30開場/19:00スタート
■ワークショップ
・スウェーデン/アイルランドのダンス音楽をそれぞれ1曲ずつ、合計2曲を一緒に覚えましょう。
・簡単なメロディをとれる方なら、どなたでも参加可能です。
・フィドル(ヴァイオリン)を対象としていますが、それ以外の楽器でのご参加も可能です。
・できれば録音/録画機材を持ってきてください。
・見学のみのご参加も可能です。
■料金:3,000円(見学 1,500円)(20名様限定要予約)
■ご予約:テイクセブン
tel.090-1679-6163(大森) omori@take7.jp
10月18日(火)
ムニ・スリヴァスタヴァ 「SPIRIT AND LIFE-精霊と命」展関連イベント
「アーティストトークとインド古典舞踊&音楽の夕べ」
10月18日に開催されたムニさんのギャラリートークとインド音楽とインド舞踊の夕べ。通訳は山梨先生。インドシルクとインド舞踊の、幻想的なコラボレーションとなりました。

「日本への敬意」(3部作)ムニ・スリヴァスタヴァ
「アーティストトークとインド古典舞踊&音楽の夕べ」
織物の都ベナレスで生まれイギリスに暮らすアーティストの、創造の源は・・・?ゲストは、気鋭のインド音楽演奏者、寺原太郎氏とシェン・フリンデール氏、若手インド舞踊家の前田敦子氏。精神性の高いムニさんの作品とのコラボレーションをお楽しみください。
10月18日(土)18:30~ 会費:2000円
ムニ・スリヴァスタヴァ(テキスタイル・アーティスト)

寺原太郎(バーンスリー奏者)、シェン・フリンデール(タブラ奏者)
前田敦子(カタックダンサー)
ナビゲーター&通訳:山梨幹子
定員:40名 ※ご予約はヤマナシ・ヘムスロイドまで。
◇~~~~◇~~~~◇~~~~◇~~~~◇~~~~◇
お問い合わせ:ヤマナシ ヘムスロイド YHIギャラリー
TEL.03-3470-3119 FAX.03-3470-2669 mail@yhi1971.com
http://yhi1971.com
●英国大使館 UK-JAPAN 2008ホームページ http://www.ukjapan2008.jp/
ムニ・スリヴァスタヴァ
「SPIRIT AND LIFE-精霊と命」展
ニュースリリース


フライヤー
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